今日、昔のSBの管理人のところに行ったのですが(見に行っただけ)
そこには、お話が書いてありました。
それを読んで自分の危ない過去を思い出した・・・・・
僕が小学校4年生の時、3〜4人で家に帰っていたのですが
その途中一台のコカコーラの車が目の前で止まってました。
その日の朝は雨が降っていて傘をもっていました。
まだ何がなんだかわかってない僕は何故か
「あの車の後ろの棒に傘を掛けてみたい・・・・・・」
と思いだし、みんなが止める中僕は傘を掛けました。
すると・・・・
「ブロロロロロ!!!」
と車のエンジンがかかる音!!
「え!?」
と思った瞬間僕は走り出した車に引っ張られました。
僕は必死に走りました!!
スピードがどんどん上がっていき怖くて手も離すことが出来ません・・・・・
しかし、勇気を振り絞って傘を上に上げると傘が取れて何とか危機(?)を脱出しました。
あの時は怖かったです・・・・・・
今思うとバカみたいですよね。
こういうことをするから子供は怖い・・・・・
初めて書いてみました。
どうでした?よければ観想をBBSに書いてください。
これは管理人のネタが尽きるまで増やしていこうと思います。
次回をお楽しみに〜